【モンスト】卑弥呼進化・神化後の卑弥呼評価 ぶっ壊れ強すぎwww

公開日:  最終更新日:2015/07/05

卑弥呼進化後・神化後の評価

卑弥呼 通常・進化・神化

卑弥呼 通常・進化・神化

状態モンスター名レア評価
通常卑弥呼☆575点
進化倭国の女王 卑弥呼☆699点
神化邪馬台国女王 卑弥呼☆689点

※選択で各項目までスクロール

卑弥呼の入手方法

プレミアムガチャ

※超・獣神祭限定

 

進化・神化の比較

タスカン後のステータス比較

比較HP攻撃力
ゲージ
スピード
進化2729721374
25648
411.67
神化2236923838
28605
307.90

 

その他の比較

項目ステ
属性進化:火
神化:火
ボール進化:反射
神化:貫通
タイプ進化:スピード型
神化:バランス型
アビリティ進化:木属性キラー
神化:アンチ重力バリア
ゲージ進化:アンチダメージウォール
神化:回復
SS進化:チェーンメテオ
神化:号令系
友情コンボ進化:クロスレーザー EL
神化:毒拡散 16
   全属性ホーミング 10

 

通常・卑弥呼の詳細

卑弥呼 画像

卑弥呼 画像

基本情報

卑弥呼の基本情報
NO.1387
属性
レア☆5
種族聖騎士
ボール種類反射
タイプスピード型
アビリティアンチダメージウォール
ゲージなし
英雄の証あり
わくわくの実の倍率一覧と効果

ステータス

ステータスHP攻撃力スピード
1345414594260.90
タス上限値2460142525.50
限界値1591416019286.40

SS

ストライクショット説明ターン数
まほろばの神託自身のスピードがアップ12

友情コンボ

友情コンボ説明極威力
クロスレーザーMX字4方向に属性中レーザー攻撃4735

 

 

進化・倭国の女王 卑弥呼の詳細

進化・卑弥呼 画像

進化・卑弥呼 画像

基本情報

倭国の女王 卑弥呼の基本情報
NO.1388
属性
レア☆6
種族聖騎士
ボール種類反射
タイプスピード型
アビリティ木属性キラー
ゲージアンチダメージウォール
英雄の証あり
わくわくの実の倍率一覧と効果

ステータス

ステータスHP攻撃力
ゲージ
スピード
2339718649357.27
タス上限値3900272554.40
限界値2729721374
25648
411.67

SS

ストライクショット説明ターン数
神の言霊ふれた敵の数に応じて威力が増すメテオで追い討ち30

友情コンボ

友情コンボ説明極威力
クロスレーザー ELX字4方向に属性特大レーザー攻撃12312

入手方法

卑弥呼より進化

進化素材

通常進化の場合

  • 大獣石×30
  • 紅獣石×10
  • 紅獣玉×5
  • 獣神玉×1

神化・邪馬台国女王 卑弥呼より通常進化に戻す場合

  • 大獣石×90
  • 紅獣石×30
  • 紅獣玉×15

進化の強いポイント

何と言っても木属性キラーが通常アビリティ。

友情にも乗るので、木属性クエストならワンウェイを4方向に発射するようなもの。

スピード型なのにHP27297とか頭おかしい。

スピードは当然高く、攻撃力も下手なバランス型より高い。

SSもロミオに続くチェーンメテオ。

【モンスト】ロミオ進化・神化後の評価 SSが強すぎるwwww

早いスピードとの相性も良く、超ダメージを狙える。

進化卑弥呼のストライクショット

公式動画のSSキャプチャ

 

進化の弱いポイント

卑弥呼がもし貫通+アンチ重力なら、もうゲームバランスが壊れてたっぽい。

それほど壊れ性能なので現状で十分弱点が少ない。

対応できないギミックぐらい。

 

進化の使い道

木属性クエストなら、ルシファーのように地雷さえ気を付けて砲台にしておけばキラーの乗ったクロスレーザーELでヌルゲー確定。

【モンスト】ルシファー進化&神化の評価 色々おかしいww

坂本龍馬と卑弥呼を持っていれば、もう木属性クエストは問題なさそう。

【モンスト】坂本龍馬 進化・神化の評価 強すぎ壊れキャラww

 

木属性超絶でも無双

また、超絶のクシナダ・摩利支天でも無双状態。

対・摩利支天はアビリティが適正なのでヌルゲー。

クシナダでの適正アンチアビリティは持っていないが、クロスレーザーを当てとけば敵もクシナダもドンドン溶けて行く。

ギミックより火力が勝ってしまう壊れ仕様。

卑弥呼4体でクシナダをクリアしたとの声も。

ZENIGATA アイコン【モンスト】クシナダ進化後の評価や使い道 完全バランスブレイカー

摩利支天アイコン【モンスト】摩利支天(まりしてん)の進化後の評価 新SSはロマンが

スポンサーリンク

 

神化・邪馬台国女王 卑弥呼の詳細

神化・卑弥呼 画像

神化・卑弥呼 画像

基本情報

邪馬台国女王 卑弥呼の基本情報
NO.1389
属性
レア☆6
種族聖騎士
ボール種類貫通
タイプスピード型
アビリティアンチ重力バリア(AGB)
ゲージ回復
英雄の証あり
わくわくの実の倍率一覧と効果

ステータス

ステータスHP攻撃力
ゲージ
スピード
1816920788267.10
タス上限値4200305040.80
限界値2236923838
28606
307.90

SS

ストライクショット説明ターン数
鬼道仲間たちを率いて敵へ撃ちこむ24

友情コンボ

友情コンボ説明極威力
毒拡散 1616方向に毒拡散弾を3発ずつ乱れ打ち1406
全属性ホーミング 1010発の全属性弾が敵を狙い撃ち3616

入手方法

卑弥呼より神化合体

神化合体素材

卑弥呼神化素材

(♣=素材モンスターのラック)

進化・倭国の女王 卑弥呼より神化合体の場合

(♣=素材モンスターのラック)

 

神化の強いポイント

バランスが良く、平均的に高めな良ステータス。

貫通タイプにアンチ重力バリアに回復のWアビリティ。

さらに号令系SSと、かなりの高性能。

 

神化の弱いポイント

これだけ高性能モンスターながら友情コンボが毒拡散。

サソリクエストでない限り、卑弥呼のターン以外は置物状態。

 

神化の使い道

毒拡散がお荷物。

それ以外は文句なしだが…

それでも貫通の回復なので、コンスタントに回復できる為、クエスト攻略が安定。

さらに号令SSも貫通なので、全員に当てやすい。

 

卑弥呼は進化?神化?どっち?

漏れ情報が正しければ完全に進化一択。

ルシファー・龍馬以来の壊れ性能。

神化は今後のクエスト次第では需要が出てくるかも。

 

卑弥呼のリセマラ評価

当たり。

超獣神祭の当たりモンスターの時点で万々歳。

神化で摩利支天をGETしたあと大黒天、後はイザナミでもクシナダでもヤマトタケルでもイケる。

【モンスト】イザナミ・黄泉津大神 イザナミの評価 そりゃ強い

【モンスト】クシナダ進化後の評価や使い道 完全バランスブレイカー

【モンスト】ヤマトタケル進化後の評価や使い道 上方修正GJ

【モンスト】摩利支天(まりしてん)の進化後の評価 新SSはロマンが

【モンスト】大黒天

 

卑弥呼の豆知識

ご存じ日本歴史上でも有数の謎だらけ人物。

3世紀前半頃の人。

卑弥呼が治めたとされる邪馬台国すら未だにどこにあるか分からない状態。

(一応、九州説・近畿地方説が今のところ有力。)

なんせ記録が当時の中国(三国時代の魏)などの外国の書物ぐらいで、肝心の日本には記録が見つかっていない。

卑弥呼が無くなった際、直径150メートル程の巨大な墓が作られたらしいが、それすら見つかっていない。

魏志倭人伝

卑弥呼については、ほぼ魏志倭人伝がソース。

朝鮮半島にも書物はあるが、そちらは情報が少ない。

疑似倭人伝によると、卑弥呼は鬼道と呼ばれる宗教で人々を惑わせて国を治めていたとか。

また基本一人の給仕(弟?)のみしか卑弥呼に直接会えず、卑弥呼自身を見た人は数少ない、とされる。

呼び名も様々

  • 日巫女(ひみこ)
  • 日御子(ひみこ)
  • 姫子(ひめこ)
  • 日女子(ひめこ)
  • 日売子(ひめこ)
  • 比売后 (ひめごう)
  • ひむか
  • ぴむか
  • 日向(ひみか・ひむか)
  • 甕依姫(みかよりひめ)
  • 宮居 (ぴやこ、みやこ)

など、名前すら学者等の間で諸説・討論がされている。

天照大神?

これだけの偉人ながら卑弥呼に関する記録がない為、実は天照大神がモチーフとなって卑弥呼という架空の人物が生まれたんじゃないか説がある。

色んな角度から天照大神を見ると卑弥呼にこじつけられるからだ。

しかし卑弥呼=天照大神を証明するまでに至っていない。

壱与

卑弥呼が無くなった後、いったんは男性が王となる。

しかし、争いが起こる。

これにより卑弥呼の親族である13歳の女性を女王に。

すると争いは収まった。

その13歳の女性が壱与とされる。

その後、邪馬台国は発展して大和朝廷になったと言う説がある。

一方で、邪馬台国はそのまま消滅した説も。

レア別モンスター評価

スポンサー リンク

注意書き

以下の理由により、当サイトのご利用は、あくまでも参考程度にお願いします。

※評価点や使い道等は個人的主観によるものです。また新たなモンスターやステージの増加などで随時変動します。

※データ・内容等に誤りがある場合が御座います。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

NEW エントリー

PAGE TOP ↑